営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年11月30日
- 3億7971万
- 2016年11月30日 +43.37%
- 5億4440万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/01/13 10:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △333,512 四半期連結損益計算書の営業利益 379,712
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/01/13 10:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △322,292 四半期連結損益計算書の営業利益 544,401 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営事業につきましては、より安全で通いやすい教室をつくるための環境整備に取り組んだほか、新サービスである中学生を対象とした理科・社会のオンライン学習サービスや高校生を対象とした映像授業の活用、マーケティング部と連携しての地域戦略を実行してまいりました。2017/01/13 10:36
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,137百万円(当社売上高1,484百万円、株式会社MAXISエデュケーション売上高653百万円)(前年同期比0.7%減)、セグメント利益(営業利益)は105百万円(当社営業利益146百万円、株式会社MAXISエデュケーション営業損失5百万円、のれん償却額35百万円)(同100.6%増)となりました。教室数は324教室(当社直営231教室、株式会社MAXISエデュケーション直営93教室)、在籍生徒数は25,128名(当社直営18,063名、株式会社MAXISエデュケーション直営7,065名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業)