営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 4億3000万
- 2019年11月30日 -23.95%
- 3億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/01/14 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △275 四半期連結損益計算書の営業利益 430
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/01/14 16:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △301 四半期連結損益計算書の営業利益 327 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロモーション活動につきましては、本部と教室の緊密な連携をもとに、WEB広告と折込チラシの双方を効果的に活用することで、地域特性に合わせた生徒募集活動及び各種施策を実施してまいりました。また、コンタクトセンターによる問い合わせ対応の充実により、入会促進及び教室業務の負荷軽減を図ってまいりました。2020/01/14 16:00
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,743百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益327百万円(同23.8%減)、経常利益398百万円(同12.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は195百万円(同25.0%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。