営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年11月30日
- 5億4440万
- 2017年11月30日 -26.24%
- 4億153万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/01/12 9:33
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △322,292 四半期連結損益計算書の営業利益 544,401
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/01/12 9:33
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △346,722 四半期連結損益計算書の営業利益 401,538 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営事業につきましては、生徒の主体的な学習を実現する「振り返り授業」や、学習プロセスを蓄積・可視化し生徒自身で成長を実感することができるeポートフォリオシステム「明光eポ」を導入いたしました。また、従来より提供しておりました理科・社会のオンライン学習サービスや高校生を対象とした映像授業サービスに加え、小中学生向けの英語コンテンツを導入いたしました。2018/01/12 9:33
しかしながら、在籍生徒数が低調に推移したことや生徒1人あたり売上高の減少等により、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,025百万円(当社売上高1,386百万円、株式会社MAXISエデュケーション売上高638百万円)(前年同期比5.2%減)、セグメント利益(営業利益)は29百万円(当社営業利益81百万円、株式会社MAXISエデュケーション営業損失16百万円、のれん償却額35百万円)(同72.2%減)となりました。教室数は328教室(当社直営233教室、株式会社MAXISエデュケーション95教室)、在籍生徒数は23,845名(当社直営17,076名、株式会社MAXISエデュケーション6,769名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業)