営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 3億6000万
- 2022年11月30日 -57.22%
- 1億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/01/12 10:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △297 四半期連結損益計算書の営業利益 360
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2023/01/12 10:12
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △303 四半期連結損益計算書の営業利益 154 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、中期経営方針である「ファン・イノベーション“Fan・Fun Innovation”」を「加速」させる年度と位置づけました。当第1四半期連結累計期間におきましては、上記の基本方針・事業戦略・人事戦略・資本戦略を加速し、これからも選ばれ続ける明光ブランドであるために、明光義塾事業の「カンパニー制」への移行や、DX戦略子会社「Go Good株式会社」の本格稼働を始めとして、提供する価値の最大化に向けた取り組みを追求してまいりました。2023/01/12 10:12
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は4,823百万円(前年同期比5.1%増)、営業利益154百万円(同57.1%減)、経常利益179百万円(同53.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は96百万円(同84.6%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。