明光ネットワークジャパン(4668)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年5月31日
- 18億4244万
- 2011年5月31日 +15.81%
- 21億3373万
- 2012年5月31日 -1.55%
- 21億69万
- 2013年5月31日 +4.59%
- 21億9720万
- 2014年5月31日 -4.84%
- 20億9084万
- 2015年5月31日 +2.11%
- 21億3501万
- 2016年5月31日 -53.64%
- 9億8970万
- 2017年5月31日 +76.17%
- 17億4358万
- 2018年5月31日 -61.88%
- 6億6464万
- 2019年5月31日 +34.36%
- 8億9300万
- 2020年5月31日 -95.86%
- 3700万
- 2021年5月31日 +627.03%
- 2億6900万
- 2022年5月31日 +140.52%
- 6億4700万
- 2023年5月31日 -45.6%
- 3億5200万
- 2024年5月31日 -43.18%
- 2億
- 2025年5月31日 +461.5%
- 11億2300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2024/07/12 11:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △960 四半期連結損益計算書の営業利益 352
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2024/07/12 11:08
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △1,061 四半期連結損益計算書の営業利益 200 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、2024年2月28日開催の取締役会において、児童発達支援事業を展開する株式会社ランウェルネスの発行済株式の全部を取得する決議を行い、2024年2月29日に株式譲渡契約を締結、2024年3月26日付で株式を取得することによって、同社を連結子会社といたしました。なお、みなし取得日を2024年5月31日としているため、当第3四半期連結会計期間末では貸借対照表のみを連結しており、当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書に被取得企業の業績は含まれておりません。また、同社につきましては、2024年5月31日付で株式会社明光ウェルネスに商号変更を実施しております。2024/07/12 11:08
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は15,920百万円(前年同期比6.7%増)、営業利益200百万円(同43.1%減)、経常利益274百万円(同44.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益63百万円(同81.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。