営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- 3億3182万
- 2015年11月30日 +14.43%
- 3億7971万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/01/13 9:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) その他の調整額 1,739 四半期連結損益計算書の営業利益 331,828
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/01/13 9:35
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) その他の調整額 △6,505 四半期連結損益計算書の営業利益 379,712 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営事業につきましては、明光義塾の新たなサービスとして中学生を対象とした理科・社会のオンライン学習を全教室で導入するとともに、生徒・保護者の満足度を向上させるためのカウンセリングや、より安全で通いやすい教室をつくるための教室環境の整備及び教室の移転・リニューアルを積極的に実施してまいりました。2016/01/13 9:35
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は、2,152百万円(当社売上高1,507百万円、株式会社MAXISエデュケーション売上高644百万円)(前年同期比3.4%増)、セグメント利益(営業利益)は52百万円(当社営業利益169百万円、株式会社MAXISエデュケーション営業損失81百万円、のれん償却額35百万円)(同62.6%増)となりました。教室数は313教室(当社直営221教室、株式会社MAXISエデュケーション直営92教室)、在籍生徒数は25,964名(当社直営18,451名、株式会社MAXISエデュケーション直営7,513名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業)