営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 19億8773万
- 2015年2月28日 +6.55%
- 21億1785万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/04/13 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △528,077 四半期連結損益計算書の営業利益 1,987,737
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/04/13 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) その他の調整額 6,078 四半期連結損益計算書の営業利益 2,117,855 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営事業につきましては、明光義塾の優位性をより明確にするため、保護者面談の更なる充実及び的確な受験指導によるお客様満足度の向上や、独自のノウハウである「勉強の仕方」「勉強の教え方」「未来教育」を進化させることによる指導力の強化を図ってまいりました。2015/04/13 10:00
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、連結子会社株式会社MAXISエデュケーションの売上高を連結したこと等により、5,307百万円(当社売上高3,719百万円、株式会社MAXISエデュケーション売上高1,587百万円)(前年同期比45.4%増)、セグメント利益(営業利益)は1,152百万円(当社営業利益962百万円、株式会社MAXISエデュケーション営業利益262百万円、のれん償却額71百万円)(同29.7%増)となりました。教室数は309教室(当社直営220教室、株式会社MAXISエデュケーション直営89教室)、在籍生徒数は24,877名(当社直営17,633名、株式会社MAXISエデュケーション直営7,244名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業)