当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)
連結
- 2014年8月31日
- 21億9967万
- 2015年8月31日 +7.73%
- 23億6961万
個別
- 2014年8月31日
- 21億822万
- 2015年8月31日 +0.46%
- 21億1798万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社名 COCO-RO PTE LTD、株式会社早稲田International
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社2社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/11/24 13:18 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用しない非連結子会社の名称 COCO-RO PTE LTD、株式会社早稲田International
持分法を適用しない理由
持分法を適用していない非連結子会社2社は、それぞれ当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ、全体としても重要性がないため、持分法の適用範囲から除外しております。2015/11/24 13:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別損失は、前連結会計年度と比較して5百万円減少(21.2%減)し19百万円となりました。2015/11/24 13:18
(当期純利益)
上記の結果、当連結会計年度の当期純利益は、前連結会計年度と比較して169百万円増加(7.7%増)し2,369百万円となりました。1株当たり当期純利益は、前連結会計年度の79円69銭に対し、当連結会計年度は85円84銭となりました。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (1) 自己株式の取得を行う理由2015/11/24 13:18
株主資本を圧縮し資本効率の改善による自己資本利益率の向上、並びに1株当たり当期純利益の算定に用いられる株式数を減少させ、1株当たりの収益性の向上を図り株式価値を高めることを目的として、自己株式を取得するものであります。
(2) 取得に係る事項の内容 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益金額算定上の基礎2015/11/24 13:18
(単位:千円) 1株当たり当期純利益金額 当期純利益 2,199,674 2,369,614 普通株主に帰属しない金額 - - 普通株式に係る当期純利益 2,199,674 2,369,614 期中平均株式数(株) 27,603,473 27,603,473