営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年8月31日
- 34億1602万
- 2015年8月31日 +4.09%
- 35億5584万
個別
- 2014年8月31日
- 33億2724万
- 2015年8月31日 -4.83%
- 31億6640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2015/11/24 13:18
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) その他の調整額 ― 11,822 連結財務諸表の営業利益 3,416,021 3,555,842
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2015/11/24 13:18
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、資産及び負債等に関する情報は経営資源配分及び業績評価の中心となる情報として取り扱っていないため、開示を省略しております。なお、償却資産の減価償却費は事業セグメントに配分しております。 - #3 業績等の概要
- 直営事業につきましては、独自の指導ノウハウの進化による指導力の向上及び生徒・保護者とのコミュニケーションの充実によるお客様満足度の向上を通じて、明光義塾ブランドの更なる強化を図ってまいりました。更に、直営教室・FC教室間の連携強化、行動科学に基づく新研修システムの確立等、中長期的な施策を立案・実行いたしました。2015/11/24 13:18
これらの結果、当連結会計年度の売上高は、連結子会社株式会社MAXISエデュケーションの売上高を連結したこと等により、10,321百万円(当社売上高7,196百万円、株式会社MAXISエデュケーション売上高3,125百万円)(前年同期比46.2%増)、セグメント利益(営業利益)は1,807百万円(当社営業利益1,541百万円、株式会社MAXISエデュケーション営業利益410百万円、のれん償却額143百万円)(同24.2%増)となりました。教室数は313教室(当社直営222教室、株式会社MAXISエデュケーション直営91教室)、在籍生徒数は25,496名(当社直営18,173名、株式会社MAXISエデュケーション直営7,323名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して669百万円増加(24.3%増)し3,420百万円となりました。これは主に、連結子会社株式会社MAXISエデュケーションを連結したことによります。2015/11/24 13:18
(営業利益)
上記の営業損益計算の結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度と比較して139百万円増加(4.1%増)し3,555百万円となりました。