営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年2月28日
- 21億1785万
- 2016年2月29日 -26.75%
- 15億5139万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/05/02 10:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) その他の調整額 6,078 四半期連結損益計算書の営業利益 2,117,855
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/05/02 10:34
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) その他の調整額 △58,870 四半期連結損益計算書の営業利益 1,551,392 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営事業につきましては、生徒・保護者とのカウンセリングの強化による顧客満足度の向上や、より安全で通いやすい教室をつくるための環境整備等に取り組んでまいりました。また、明光義塾の新たなサービスとして、中学生を対象とした理科・社会のオンライン学習サービスを全教室で導入いたしました。2016/05/02 10:34
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,285百万円(当社売上高3,692百万円、株式会社MAXISエデュケーション売上高1,592百万円)(前年同期比0.4%減)、セグメント利益(営業利益)は909百万円(当社営業利益849百万円、株式会社MAXISエデュケーション営業利益131百万円、のれん償却額71百万円)(同21.1%減)となりました。教室数は312教室(当社直営220教室、株式会社MAXISエデュケーション直営92教室)、在籍生徒数は25,049名(当社直営17,797名、株式会社MAXISエデュケーション直営7,252名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業)