営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年2月29日
- 15億5139万
- 2017年2月28日 +31.43%
- 20億3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/04/13 12:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △612,808 四半期連結損益計算書の営業利益 1,551,392
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/04/13 12:44
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △608,977 四半期連結損益計算書の営業利益 2,039,002 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 直営事業につきましては、より安全で快適な教室環境整備に取り組んだほか、中学生を対象とした理科・社会のオンライン学習サービスや高校生を対象とした映像授業の活用、明光義塾の授業の流れを改良することによる授業の質の向上、マーケティングと連携しての地域戦略を実行してまいりました。2017/04/13 12:44
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,143百万円(当社売上高3,621百万円、株式会社MAXISエデュケーション売上高1,522百万円)(前年同期比2.7%減)、セグメント利益(営業利益)は916百万円(当社営業利益812百万円、株式会社MAXISエデュケーション営業利益175百万円、のれん償却額71百万円)(同0.8%増)となりました。教室数は325教室(当社直営231教室、株式会社MAXISエデュケーション直営94教室)、在籍生徒数は24,684名(当社直営17,750名、株式会社MAXISエデュケーション直営6,934名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業)