- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた28,778千円は、「貸倒引当金戻入額」18,997千円、「その他」9,780千円として組み替えております。
2017/11/24 11:26- #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「貸倒引当金戻入額」は、営業外収益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた38,611千円は、「貸倒引当金戻入額」19,269千円、「その他」19,342千円として組み替えております。
2017/11/24 11:26- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(営業外収益、営業外費用)
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度と比較して14百万円減少(6.6%減)し210百万円となりました。
当連結会計年度の営業外費用は、前連結会計年度と比較して55百万円減少(73.6%減)し19百万円となりました。
2017/11/24 11:26- #4 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1 各科目に含まれている関係会社に対する営業外収益は、次のとおりであります。
2017/11/24 11:26