売上高
連結
- 2019年5月31日
- 22億7500万
- 2020年5月31日 -12.92%
- 19億8100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2018年9月1日 至 2019年5月31日)2020/07/13 9:13
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- 新型コロナウイルス感染症の感染拡大について2020/07/13 9:13
2020年3月以降の新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、当社グループは、主として明光義塾事業及び日本語学校事業の売上高に大きな影響が生じております。
なお、当第3四半期連結累計期間における新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響は、「2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 (1) 財政状態及び経営成績の状況」に記載のとおりですが、今後の経過やその他の状況により、更に売上高の減少等の影響を及ぼす可能性があります。 - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/07/13 9:13
累計期間 売上高 376百万円 営業損失 57百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- プロモーション活動につきましては、学校が休校となったことで生徒・保護者が感じている、「学習時間の減少」「学習習慣の継続」「未履修単元の理解」といった不安を払拭すべく、「学びを取り戻そう!明光学び応援キャンペーン」を実施し、お客様ニーズへの対応に努めてまいりました。2020/07/13 9:13
また、新型コロナウイルス感染症の感染拡大により、基幹事業である「明光義塾直営事業」及び「明光義塾フランチャイズ事業」において、2020年3月2日より3月15日まですべての教室を休講としたほか、緊急事態宣言以降、宣言解除までの期間は、対象区域の自治体からの要請に応じて、教室での授業を休講といたしました。そのような中で、オンライン個別指導を順次開始(一部の教室を除く。)したものの、休講期間の減収を補うには至らず、厳しい経営成績となりました。今後としては、経過やその他の状況により更に売上高の減少等の影響を及ぼす可能性があります。
なお、当第3四半期連結会計期間において、株式会社ユーデックの当社が保有する株式の全てを売却いたしました。これに伴い、株式会社ユーデック及び同社の完全子会社である株式会社晃洋書房は当第3四半期連結会計期間より、連結の範囲から除外しております。