営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 17億7500万
- 2020年8月31日 -87.94%
- 2億1400万
個別
- 2019年8月31日
- 15億5600万
- 2020年8月31日 -84.51%
- 2億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2020/11/25 9:41
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:百万円) 全社費用(注) △1,269 △1,287 連結財務諸表の営業利益 1,775 214
- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 4.当連結会計年度に係る連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2020/11/25 9:41
累計期間 売上高 376百万円 営業損失 57百万円 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/11/25 9:41
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
また、資産及び負債等に関する情報は経営資源配分及び業績評価の中心となる情報として取り扱っていないため、開示を省略しております。なお、償却資産の減価償却費は事業セグメントに配分しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等2020/11/25 9:41
当社では、売上高及び営業利益の持続的成長を最大の経営目標とし、売上高営業利益率を経営上重要な指標と考えております。
(注) 上記KPIについては有価証券報告書提出日現在において予測できる事情等を基礎とした合理的な判断に基づくものであり、その達成を保証するものではありません。KPI(連結ベース) 2021年度目標値 売上高(百万円) 18,300 営業利益(百万円) 264 売上高営業利益率(%) 1.4 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 直営事業につきましては、オンライン個別指導のサービスを提供しながらも、政府の緊急事態宣言の解除以降は、自治体や地域の状況に応じて、順次教室での授業を再開し、教室環境の整備・健康管理等の新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止対応を徹底しながら、対面での個別指導を実施してまいりました。しかしながら、生徒数の減少や、休講期間の授業の振替対応による夏期講習の減少の影響もあり、厳しい経営成績となりました。2020/11/25 9:41
これらの結果、当連結会計年度の売上高は10,297百万円(当社売上高5,639百万円、連結子会社3社売上高計4,658百万円)(前年同期比3.2%減)、セグメント利益(営業利益)は294百万円(当社営業利益438百万円、連結子会社3社営業利益計84百万円、のれん償却額228百万円)(同67.1%減)となりました。教室数は421教室(当社直営244教室、連結子会社3社計177教室)、在籍生徒数は26,317名(当社直営14,961名、連結子会社3社計11,356名)となりました。
(明光義塾フランチャイズ事業)