建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年8月31日
- 4億6900万
- 2022年8月31日 +8.53%
- 5億900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。2022/11/21 12:25
建物及び構築物 2年~47年
工具、器具及び備品 3年~20年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3.有形固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/11/21 12:25
前連結会計年度(自 2020年9月1日至 2021年8月31日) 当連結会計年度(自 2021年9月1日至 2022年8月31日) 建物及び構築物 10 百万円 0 百万円 工具、器具及び備品 1 百万円 0 百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2022/11/21 12:25
当社グループは、主として1校舎(教室)をキャッシュ・フローを生み出す最小単位として捉えグルーピングする方法を採用するとともに、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位である事業ごとに資産のグルーピングを行っております。本社等につきましては、全社資産としてグルーピングを行っております。のれんについては、会社単位でグルーピングを行っております。用途 場所 種類 金額 教室設備 提出会社の明光義塾等20教室(埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、愛知県、大阪府) 建物及び構築物工具、器具及び備品長期前払費用 8百万円0百万円3百万円 合計 - - 11百万円
提出会社の明光義塾教室等については、営業損益又は営業キャッシュ・フローが継続してマイナスであり、固定資産帳簿価額を回収できる可能性が低いと判断したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として認識しております。なお、回収可能価額は正味売却価額によっておりますが、対象資産が建物付属設備等であるため評価額を零として評価しております。