営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年2月28日
- 12億6500万
- 2023年2月28日 -30.75%
- 8億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/04/14 10:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △593 四半期連結損益計算書の営業利益 1,265
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2023/04/14 10:20
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △616 四半期連結損益計算書の営業利益 876 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度におきましては、中期経営方針である「ファン・イノベーション“Fan・Fun Innovation”」を「加速」させる年度と位置づけました。当第2四半期連結累計期間におきましては、上記の基本方針・事業戦略・人事戦略・資本戦略を加速し、これからも選ばれ続ける明光ブランドであるために、提供する価値の最大化に向けた取り組みを追求してまいりました。2023/04/14 10:20
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は10,448百万円(前年同期比5.3%増)、営業利益876百万円(同30.8%減)、経常利益1,000百万円(同24.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益657百万円(同46.4%減)となりました。
なお、2022年10月13日の2022年8月期決算短信にて公表いたしました第2四半期(累計)連結業績予想の数値に対しましては、売上高0.5%減、営業利益0.7%増、経常利益10.4%増、親会社株主に帰属する四半期純利益24.3%増と概ね計画通りの進捗となりました。