のれん償却額
連結
- 2022年8月31日
- 8500万
- 2023年8月31日 +42.35%
- 1億2100万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2023/11/20 11:23
前連結会計年度(2022年8月31日) 当連結会計年度(2023年8月31日) 評価性引当額の増減 5.4% △2.6% のれん償却額 1.6% 2.9% 連結子会社との税率差異 1.4% 2.3% - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上原価は、前連結会計年度と比較して1,192百万円増加(8.2%増)し15,819百万円となりました。これは主に、明光義塾直営事業の売上増加に伴う雑給の増加や、連結子会社の増加により人件費が479百万円増加したことや、Simple株式会社の連結子会社化や、HRソリューション事業のEPA関連費用、明光義塾事業におけるDX推進費用などで、経費が627百万円増加したことによります。2023/11/20 11:23
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度と比較して108百万円増加(2.8%増)し3,987百万円となりました。これは主に、Simple株式会社の連結子会社化により人件費やのれん償却額が増加したことによります。
(営業利益)