- 4668
- 2026/10/06
- 時価
- 187億円
- PER 予
- 18.25倍
- 2010年以降
- 赤字-65.2倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.52倍
- 2010年以降
- 1.25-3.37倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.99%
- ROE 予
- 8.31%
- ROA 予
- 5.78%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 8億4500万
- 2025年2月28日 +74.32%
- 14億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2025/04/14 10:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △681 中間連結損益計算書の営業利益 845
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2025/04/14 10:40
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。利益 金額 全社費用(注) △784 中間連結損益計算書の営業利益 1,473 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした中、当社グループでは、中期経営計画「MEIKO Transition」を推進し、主力事業である明光義塾事業における在籍生徒数の回復を起点とした収益力の改善や、グループ会社に対するガバナンスの整備といったグループ運営力の向上に取り組んでまいりました。2025/04/14 10:40
これらの結果、当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は12,232百万円(前年同期比9.7%増)、営業利益1,473百万円(同74.2%増)、経常利益1,540百万円(同71.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,009百万円(同94.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。