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四半期報告書-第32期第2四半期(平成27年12月1日-平成28年2月29日)

【提出】
2016/04/12 9:23
【資料】
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【項目】
34項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成27年2月28日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
明光義塾直営事業明光義塾フランチャイズ事業予備校事業
売上高
外部顧客への売上高5,307,3962,991,673296,6748,595,743772,6929,368,436
セグメント間の内部売上高
又は振替高
-196,846-196,84650,415247,261
5,307,3963,188,519296,6748,792,590823,1079,615,697
セグメント利益又は損失(△)1,152,4861,580,78227,1962,760,464△80,8652,679,599

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、明光サッカー事業、早稲田アカデミー個別進学館事業、キッズ事業、連結子会社株式会社早稲田EDU、連結子会社株式会社ユーデック及び連結子会社株式会社晃洋書房等が含まれております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計2,760,464
「その他」の区分の利益△80,865
のれんの償却額△10,080
固定資産の調整額1,716
全社費用(注)△559,458
その他の調整額6,078
四半期連結損益計算書の営業利益2,117,855

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
第1四半期連結会計期間より、株式会社MAXISエデュケーションの自己株式を除く発行済株式の全部を取得したため、同社を連結の範囲に含めております。これにより、「明光義塾直営事業」セグメントにおいて、のれんの増加額は1,438,350千円となりました。
また、第1四半期連結会計期間より、株式会社早稲田EDUの自己株式を除く発行済株式の全部を取得したため、同社を連結の範囲に含めております。これにより、「その他」において、のれんの増加額は596,905千円となりました。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年9月1日 至 平成28年2月29日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(単位:千円)
報告セグメントその他
(注)
合計
明光義塾直営事業明光義塾フランチャイズ事業予備校事業
売上高
外部顧客への売上高5,285,6822,802,057354,4848,442,225976,8379,419,062
セグメント間の内部売上高
又は振替高
-289,082-289,08271,538360,620
5,285,6823,091,140354,4848,731,3071,048,3759,779,683
セグメント利益又は損失(△)909,5211,287,43361,9442,258,899△27,4552,231,444

(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、明光サッカー事業、早稲田アカデミー個別進学館事業、キッズ事業、連結子会社株式会社早稲田EDU、連結子会社株式会社ユーデック及び連結子会社株式会社晃洋書房等が含まれております。
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
利益金額
報告セグメント計2,258,899
「その他」の区分の利益△27,455
のれんの償却額△10,080
固定資産の調整額1,709
全社費用(注)△612,808
その他の調整額△58,870
四半期連結損益計算書の営業利益1,551,392

(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない親会社本社の総務部門等管理部門に係る費用であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。

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