ファルコ HD(4671)の売上高 - 臨床検査事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 147億6800万
- 2014年9月30日 -1.94%
- 144億8100万
- 2015年9月30日 -0.36%
- 144億2900万
- 2016年9月30日 -1.98%
- 141億4400万
- 2017年9月30日 -1.47%
- 139億3600万
- 2018年9月30日 -1.13%
- 137億7800万
- 2019年9月30日 -2.55%
- 134億2700万
- 2020年9月30日 -8.3%
- 123億1300万
- 2021年9月30日 +35.21%
- 166億4800万
- 2022年9月30日 -2.44%
- 162億4200万
- 2023年9月30日 -20.14%
- 129億7100万
- 2024年9月30日 +0.96%
- 130億9500万
- 2025年9月30日 +2.45%
- 134億1600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 令和4年4月1日 至 令和4年9月30日)2023/11/10 11:14
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する情報
ICT事業については、令和4年7月に株式会社メディサージュを立ち上げ、診療所向けクラウド型レセプト総合サービス「レセスタ」及びクラウド型電子カルテ「HAYATE/NEO」の販売及び普及が進展し、当社グループの新たな収益の柱として重要度が増したことから、従来の臨床検査事業からセグメントを分離しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報は、当第2四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成したものを開示しております。2023/11/10 11:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、引き続き臨床検査の依頼・集配及び検査、報告の各過程をICT化すること等による抜本的な事業構造の改革を進め、顧客サービスの向上、環境負荷の低減に努めてまいりました。2023/11/10 11:14
その結果、臨床検査事業の売上高は12,971百万円(前年同期比18.7%減)、営業利益は689百万円(同60.2%減)となりました。
② 調剤薬局事業