営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億6600万
- 2020年6月30日
- -1億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△64百万円には、報告セグメントに帰属しない売上高7百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△311百万円及び内部取引の消去に伴う調整額240百万円が含まれております。全社費用は、主に人事・経理部門等の管理費用及び建物の減価償却費であります。2020/08/11 15:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/08/11 15:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 床検査事業2020/08/11 15:00
臨床検査事業につきましては、売上拡大に向け、大都市圏を重点地域とした新規顧客の獲得を図るとともに、コンパニオン診断薬「MSI検査キット(FALCO)」、クラウド型電子カルテ「HAYATE/NEO」の販売に注力いたしましたが、新型コロナウイルスの感染拡大による医療機関の受診患者数減少等の影響を受け、受託検体数が大きく減少いたしました。一方でコスト構造の見直し、業務効率化による固定費の削減に努めました。その結果、臨床検査事業の売上高は5,736百万円(前年同期比13.6%減)、営業損失は119百万円(前期同期は営業利益99百万円)となりました。
② 調剤薬局事業