営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 1億8602万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高につきましては、建築工事向け機械の稼働率の増加や、販売売上の増加などにより、58億6百万円となりました。2019/11/12 9:07
利益面につきましては、賃貸機械の売上高の増加、販売売上の増加などにより、営業利益は1億86百万円、経常利益は1億18百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は63百万円となりました。
(2) 財政状態の分析