- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として事務機器等の備品であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2016/02/29 10:14- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2016/02/29 10:14 - #3 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは、87百万円の減少(前事業年度は62百万円の減少)となりました。
その主な内訳は、調査用機器等の有形固定資産の取得による支出87百万円、解析ソフト等の無形固定資産の取得による支出1百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/02/29 10:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度末における総資産の残高は71億92百万円(前事業年度末は70億16百万円)、純資産の残高は29億44百万円(前事業年度末は28億75百万円)、自己資本比率は40.9%となりました。
営業活動によるキャッシュ・フローは、94百万円の増加(前事業年度は5億10百万円の増加)となりました。その主な内訳は、税引前当期純利益2億83百万円、減価償却費1億47百万円、売上債権の減少1億18百万円等に対し、たな卸資産の増加2億55百万円、仕入債務の減少40百万円、未成調査受入金の減少29百万円、法人税等の支払額1億40百万円等があったことによるものです。投資活動によるキャッシュ・フローは、87百万円の減少(前事業年度は62百万円の減少)となりました。その主な内訳は、調査用機器等の有形固定資産の取得による支出87百万円、解析ソフト等の無形固定資産の取得による支出1百万円等があったことによるものであります。財務活動によるキャッシュ・フローは、18百万円の増加(前事業年度は2億85百万円の減少)となりました。その主な内訳は、短期借入金の増加2億円、長期借入金の返済による支出60百万円、リース債務の返済による支出78百万円、配当金の支払額42百万円等によるものであります。
(2)経営成績
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