- 4673
- 2026/09/28
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 5.85倍
- 2010年以降
- 3.02-172.76倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.73倍
- 2010年以降
- 0.34-1.56倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.42%
- ROE 予
- 12.55%
- ROA 予
- 7.87%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
個別
- 2014年11月30日
- 5億1057万
- 2015年11月30日 -81.43%
- 9482万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2016/02/29 10:14
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動によるキャッシュ・フローは、94百万円の増加(前事業年度は5億10百万円の増加)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における総資産の残高は71億92百万円(前事業年度末は70億16百万円)、純資産の残高は29億44百万円(前事業年度末は28億75百万円)、自己資本比率は40.9%となりました。2016/02/29 10:14
営業活動によるキャッシュ・フローは、94百万円の増加(前事業年度は5億10百万円の増加)となりました。その主な内訳は、税引前当期純利益2億83百万円、減価償却費1億47百万円、売上債権の減少1億18百万円等に対し、たな卸資産の増加2億55百万円、仕入債務の減少40百万円、未成調査受入金の減少29百万円、法人税等の支払額1億40百万円等があったことによるものです。投資活動によるキャッシュ・フローは、87百万円の減少(前事業年度は62百万円の減少)となりました。その主な内訳は、調査用機器等の有形固定資産の取得による支出87百万円、解析ソフト等の無形固定資産の取得による支出1百万円等があったことによるものであります。財務活動によるキャッシュ・フローは、18百万円の増加(前事業年度は2億85百万円の減少)となりました。その主な内訳は、短期借入金の増加2億円、長期借入金の返済による支出60百万円、リース債務の返済による支出78百万円、配当金の支払額42百万円等によるものであります。
(2)経営成績