- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として事務機器等の備品であります。
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。
2017/02/27 9:39- #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法2017/02/27 9:39 - #3 業績等の概要
投資活動によるキャッシュ・フローは、84百万円の減少(前事業年度は87百万円の減少)となりました。
その主な内訳は、調査用機器等の有形固定資産の取得による支出67百万円、貸付けによる支出8百万円、解析ソフト等の無形固定資産の取得による支出1百万円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/02/27 9:39- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業活動によるキャッシュ・フローは、4億11百万円の増加(前事業年度は94百万円の増加)となりました。その主な内訳は、税引前当期純利益1億83百万円、減価償却費1億51百万円、売上債権の減少29百万円、たな卸資産の減少2億46百万円、仕入債務の増加71百万円等に対し、未払費用の減少1億20百万円、法人税等の支払額1億63百万円等があったことによるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは、84百万円の減少(前事業年度は87百万円の減少)となりました。その主な内訳は、調査用機器等の有形固定資産の取得による支出67百万円、貸付けによる支出8百万円、解析ソフト等の無形固定資産の取得による支出1百万円等があったことによるものであります。
財務活動によるキャッシュ・フローは、1億87百万円の減少(前事業年度は18百万円の増加)となりました。その主な内訳は、短期借入金の減少5億円、長期借入金の返済による支出60百万円、長期借入金の増加5億円、リース債務の返済による支出84百万円、配当金の支払額42百万円等によるものであります。
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