- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物の減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
2017/02/27 9:39- #2 業績等の概要
受注高は発注量の減少をカバーできず、62億87百万円(前事業年度比4億16百万円減(6.2%減))と厳しい結果となりました。
売上高は前事業年度からの繰越額が厳しい状況であった事もあり、67億37百万円(前事業年度比4億64百万円減(6.5%減))となりました。利益面では引き続き工程管理の徹底、作業効率向上等を図りましたが、営業利益は1億26百万円(前事業年度比1億23百万円減(49.4%減))、経常利益は1億83百万円(前事業年度比1億円減(35.4%減))、当期純利益は64百万円(前事業年度比53百万円減(45.0%減))となりました。
(2)キャッシュ・フロー
2017/02/27 9:39- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
受注高は発注量の減少をカバーできず、62億87百万円(前事業年度比4億16百万円減(6.2%減))と厳しい結果となりました。
売上高は前会計年度からの繰越額が厳しい状況であった事もあり、67億37百万円(前事業年度比4億64百万円減(6.5%減))となりました。利益面では引き続き工程管理の徹底、作業効率向上等を図りましたが、営業利益は1億26百万円(前事業年度比1億23百万円減(49.4%減))、経常利益は1億83百万円(前事業年度比1億円減(35.4%減))、当期純利益は64百万円(前事業年度比53百万円減(45.0%減))となりました。
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