構築物(純額)
個別
- 2018年11月30日
- 40万
- 2019年11月30日 -19.41%
- 32万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数
建物 4年~47年
機械及び装置 2年~8年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
(3)リース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法2020/02/28 9:46 - #2 固定資産除却損の注記
- ※4.固定資産除却損の内訳2020/02/28 9:46
前事業年度(自 2017年12月1日至 2018年11月30日) 当事業年度(自 2018年12月1日至 2019年11月30日) 建物 -千円 129千円 構築物 - 0 機械及び装置 0 7 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2020/02/28 9:46
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数