純資産
連結
- 2022年11月30日
- 40億486万
- 2023年11月30日 +5.23%
- 42億1448万
個別
- 2021年11月30日
- 36億8609万
- 2022年11月30日 +8.78%
- 40億960万
- 2023年11月30日 +4.1%
- 41億7413万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 発生原因2024/02/28 15:53
被取得企業の企業結合時の時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として認識しています。
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/02/28 15:53
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (1)当連結会計年度の財政状態についての分析2024/02/28 15:53
当連結会計年度末における総資産の残高は96億14百万円、純資産の残高は42億14百万円、現金及び現金同等物の残高は17億45百万円となりました。自己資本比率は43.8%となりました。
(2)当連結会計年度の経営成績についての分析 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ③ 信託が保有する自社の株式に関する事項2024/02/28 15:53
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、44,360千円、17,744株であります。
(2)従業員株式給付信託(J-ESOP) - #5 配当政策(連結)
- これらの剰余金の配当の決定機関は、期末配当については株主総会、中間配当については取締役会であります。2024/02/28 15:53
このような基本方針に基づき、当事業年度は中間配当金として1株当たり25円、期末配当金として1株当たり25円といたしました。この結果、当事業年度は連結配当性向27.6%、連結純資産配当率は1.0%となりました。
当社は、「取締役会の決議により、毎年5月31日を基準日として中間配当を行うことができる。」旨を定款に定めております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/28 15:53
(注)1.「役員株式給付信託(BBT)」制度に残存する当社の株式は、「1株当たり純資産額」を算定するための期末発行済株式総数から控除する自己株式に含め(当連結会計年度17,744株)、「1株当たり当期純利益」を算定するための期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております(当連結会計年度18,873株)。当連結会計年度(自 2022年12月1日至 2023年11月30日) 1株当たり純資産額 4,837円8銭 1株当たり当期純利益 181円34銭
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。