営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 4億2347万
- 2016年6月30日 +11.09%
- 4億7042万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/10 10:26
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △238,136 四半期連結損益計算書の営業利益 423,473
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/08/10 10:26
当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年6月30日) (会計方針の変更)法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この変更が、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/08/10 10:26
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △302,922 四半期連結損益計算書の営業利益 470,420 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①ソフトウェア開発事業2016/08/10 10:26
ソフトウェア開発事業の売上高は、57億18百万円(前年同期比5.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、6億8百万円(前年同期比17.0%増)となりました。業種別の売上高を比較しますと、主力の金融分野においては銀行及び保険業の案件が増加し、前年同期を1億7百万円上回りました。公共サービス分野につきましても、前年同期を59百万円上回りました。流通・その他の分野は、前年同期を1億6百万円上回りました。
②組込型ソフトウェア開発事業