のれん
連結
- 2016年3月31日
- 2950万
- 2017年3月31日 -60%
- 1180万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間又は10年間で均等償却しております。2018/07/03 12:53 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2018/07/03 12:53
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2018/07/03 12:53
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱エス・アイ・サービス2018/07/03 12:53
メディア・マジック㈱流動資産 23,205千円 固定資産 8,256千円 のれん 111,713千円 流動負債 △57,500千円
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日)流動資産 93,878千円 固定資産 14,549千円 のれん 76,152千円 流動負債 △66,731千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において当社企業グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2018/07/03 12:53
当社企業グループは、管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 ㈱エス・アイ・サービス(東京都港区) ソフトウェア開発事業 のれん 89,370千円
当社の連結子会社である㈱エス・アイ・サービスが平成28年4月1日付で吸収合併により消滅することに伴い、当初予定していた超過収益力が見込めなくなったことから、のれんについて減損損失89,370千円を特別損失として計上しました。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2018/07/03 12:53
(注)当連結会計年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため注記を省略しております。前連結会計年度(平成28年3月31日) 当連結会計年度(平成29年3月31日) 連結子会社からの受取配当金消去 1.1 ― のれん償却額 1.0 ― 海外連結子会社の税効果会計不採用 0.0 ― - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ11億41百万円増加し、131億62百万円となりました。これは主に受取手形及び売掛金が5億37百万円、有価証券が2億35百万円、現金及び預金が87百万円増加したことによるものです。2018/07/03 12:53
固定資産は前連結会計年度末に比べ3億91百万円増加し、76億1百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が63百万円減少したものの、建物が1億5百万円、のれんが1億37百万円、投資有価証券が94百万円増加したことによるものです。
当連結会計年度末における負債合計は前連結会計年度末に比べ1億75百万円減少し、68億73百万円となりました。