4674 クレスコ

4674
2026/06/03
時価
645億円
PER 予
11.23倍
2010年以降
7.24-61.18倍
(2010-2026年)
PBR
1.85倍
2010年以降
0.59-3.99倍
(2010-2026年)
配当 予
4.55%
ROE 予
16.52%
ROA 予
11.55%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/07/03 12:53
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
日本アイ・ビー・エム㈱5,196,838ソフトウェア開発事業
2018/07/03 12:53
#3 事業等のリスク
(1) 特定の取引先への依存度について
当社企業グループは、連結売上高のうち日本アイ・ビー・エム㈱への売上高の割合が高く、その状況は次のとおりであります。
相手先前連結会計年度当連結会計年度
売上高(千円)割合(%)売上高(千円)割合(%)
日本アイ・ビー・エム㈱5,571,19719.45,196,83816.8
連結売上高合計28,775,033100.030,893,555100.0
(注) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2018/07/03 12:53
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高142,928千円
営業利益13,299千円
経常利益13,342千円
税金等調整前当期純利益12,583千円
親会社株主に帰属する当期純利益12,508千円
1株当たり当期純利益1.10円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2018/07/03 12:53
#5 収益及び費用の計上基準
要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他の契約
検収基準2018/07/03 12:53
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
会計方針の変更に記載のとおり、法人税法の改正に伴い、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更したため、事業セグメントの減価償却の方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当連結会計年度の「ソフトウェア開発事業」のセグメント利益が4,068千円増加し、「組込型ソフトウェア開発事業」のセグメント利益が1,022千円増加しております。2018/07/03 12:53
#7 業績等の概要
① ソフトウェア開発事業
ソフトウェア開発事業の売上高は、255億75百万円(前年同期比7.6%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、30億77百万円(前年同期比6.0%増)となりました。業種別の売上高を比較しますと、主力の金融分野においては銀行及び保険業の案件が増加し、前年同期を4億82百万円上回りました。公共サービス分野につきましても、前年同期を12億23百万円上回りました。流通・その他の分野は、前年同期を1億2百万円上回りました。
② 組込型ソフトウェア開発事業
2018/07/03 12:53
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
3.ひとりひとりが輝くクレスコ
当社企業グループでは、持続的な成長に向け、中核技術となる「アプリケーション開発技術」「ITインフラシステム構築技術」「組込み技術」に、先端技術(AI、IoT、ロボティクス等)を加えた多様な技術領域を軸に、新たな成長エンジンとなるサービスビジネスの創出を推進し、「デジタル革命」をリードする企業であり続けます。中長期目標として、売上高年率二桁成長、利益につきましては、売上高と同等もしくはそれ以上の成長を目指します。
(2) 経営環境
2018/07/03 12:53
#9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析
当社企業グループの当連結会計年度の経営成績は、売上高は前年同期に比べて7.4%増の308億93百万円となりました。経常利益は前年同期に比べて7.7%増の30億78百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は前年同期に比べて19.8%増の20億42百万円となりました。
売上高
2018/07/03 12:53
#10 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
②その他の契約
検収基準2018/07/03 12:53
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
売上高534,004千円286,946千円
営業費用641,959千円716,532千円
2018/07/03 12:53

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