売上高
連結
- 2017年3月31日
- 52億4428万
- 2018年3月31日 +4.08%
- 54億5822万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2018/07/03 13:00
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2018/07/03 13:00
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本アイ・ビー・エム㈱ 4,697,689 ソフトウェア開発事業 - #3 事業等のリスク
- (4) 特定の取引先への依存度に関するリスク2018/07/03 13:00
当社企業グループは、連結売上高のうち日本アイ・ビー・エム㈱への売上高の割合が高く、その状況は次のとおりであります。
(注) 上記金額には、消費税等は含まれておりません。相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 売上高(千円) 割合(%) 売上高(千円) 割合(%) 日本アイ・ビー・エム㈱ 5,196,838 16.8 4,697,689 14.1 連結売上高合計 30,893,555 100.0 33,328,477 100.0 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2018/07/03 13:00
(概算額の算定方法)売上高 127,445千円 営業利益 7,431千円 経常利益 7,385千円 税金等調整前当期純利益 6,118千円 親会社株主に帰属する当期純利益 3,769千円 1株当たり当期純利益 0.34円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他の契約
検収基準2018/07/03 13:00 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/07/03 13:00 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① ソフトウェア開発事業2018/07/03 13:00
ソフトウェア開発事業の売上高は、277億24百万円(前年同期比8.4%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、34億31百万円(前年同期比11.5%増)となりました。業種別の売上高を比較しますと、主力の金融分野においては、前年同期を6億17百万円下回りました。公共サービス分野につきましては、前年同期を9億97百万円上回りました。流通・その他の分野は、前年同期を17億69百万円上回りました。
② 組込型ソフトウェア開発事業 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
②その他の契約
検収基準2018/07/03 13:00 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2018/07/03 13:00
前事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当事業年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 売上高 286,946千円 22,960千円 営業費用 716,532千円 1,007,606千円