仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 2億5074万
- 2018年3月31日 -40.26%
- 1億4979万
個別
- 2017年3月31日
- 2億1125万
- 2018年3月31日 -52.91%
- 9947万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/07/03 13:00
仕掛品 個別法 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記
- 損失が見込まれる請負契約に係るたな卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。2018/07/03 13:00
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛品 19,287千円 ―千円 計 19,287千円 ―千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における資産総額は前連結会計年度末に比べ33億64百万円増加し、241億27百万円となりました。2018/07/03 13:00
流動資産は前連結会計年度末に比べ22億21百万円増加し、153億83百万円となりました。これは主に、仕掛品が1億円減少したものの、現金及び預金が13億80百万円、受取手形及び売掛金が9億98百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ11億43百万円増加し、87億44百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が2億61百万円減少したものの、投資有価証券が11億45百万円、敷金及び保証金が1億12百万円、保険積立金が1億5百万円それぞれ増加したことによるものです。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2018/07/03 13:00
a 商品 移動平均法 b 製品、仕掛品 個別法