営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 17億2601万
- 2020年9月30日 -20.81%
- 13億6679万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/09 11:38
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △655,906 四半期連結損益計算書の営業利益 1,726,012
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年9月30日) - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2020/11/09 11:38
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △590,960 四半期連結損益計算書の営業利益 1,366,798 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①ソフトウェア開発事業2020/11/09 11:38
ソフトウェア開発事業の売上高は、159億18百万円(前年同期比1.0%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、14億38百万円(前年同期比17.1%減)となりました。業種別の売上高を比較しますと、金融分野においては、主として、銀行や生保のシステム開発・保守案件の増加により、前年同期を7億15百万円上回りました。公共サービス分野につきましては、主として、観光需要の急減や人材関連の大型案件の剥落に伴い前年同期を7億58百万円下回りました。流通・その他の分野は、主として、㈱エニシアスを新規連結した効果により、前年同期を2億4百万円上回りました。
②組込型ソフトウェア開発事業