のれん
連結
- 2018年3月31日
- 4億5251万
- 2019年3月31日 +54.87%
- 7億79万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間又は10年間の定額法により償却しております。2021/06/21 11:31 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2021/06/21 11:31
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2021/06/21 11:31
① 発生したのれんの金額 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- ㈱アプリケーションズ2021/06/21 11:31
㈱ネクサス流動資産 147,152千円 固定資産 31,488千円 のれん 21,138千円 流動負債 △37,940千円
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)流動資産 489,466千円 固定資産 202,591千円 のれん 33,761千円 流動負債 △188,935千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2021/06/21 11:31
当社企業グループは、管理会計上の区分を基準として資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額 クレスコ九州㈱(福岡県福岡市博多区) ソフトウェア開発事業 のれん 16,840千円
のれんについては、当社の連結子会社であるクレスコ九州㈱が事業譲受時に想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、減損損失16,840千円を特別損失として計上しました。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/21 11:31
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 連結子会社からの受取配当金消去 1.4 1.6 のれん償却額 0.8 0.8 所得拡大促進税制による法人税特別控除額 △1.9 △0.2 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は前連結会計年度末に比べ13億85百万円増加し、162億81百万円となりました。これは主に、現金及び預金が6億72百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が10億57百万円、有価証券が4億93百万円、「その他」に含まれる未収入金が4億28百万円それぞれ増加したことによるものです。2021/06/21 11:31
固定資産は前連結会計年度末に比べ1億41百万円減少し、90億91百万円となりました。これは主に、ソフトウェアが4億30百万円、繰延税金資産が3億9百万円、のれんが2億48百万円それぞれ増加したものの、投資有価証券が11億6百万円減少したことによるものです。
当連結会計年度末における負債合計は前連結会計年度末に比べ2億16百万円増加し、92億35百万円となりました。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/21 11:31
該当事項はありません。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 検収基準2021/06/21 11:31
(6) のれんの償却方法及び償却期間
5年間又は10年間の定額法により償却しております。