売上高
連結
- 2018年3月31日
- 1億5449万
- 2019年3月31日 -64.48%
- 5487万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/06/21 11:31
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2021/06/21 11:31
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 日本アイ・ビー・エム㈱ 4,714,620 ソフトウェア開発事業 - #3 事業等のリスク
- (4) 特定の取引先への依存度に関するリスク2021/06/21 11:31
当社企業グループは、継続的な取引関係をベースとする事業特性により、特定の取引先に対する売上高が大きくなる傾向にあります。当該取引先との取引関係については、取引開始以来永年にわたり安定したものとなっておりますが、相手方の事業方針や外注政策が変化した場合には、当社企業グループの経営成績等に影響が及ぶ可能性があります。
なお、当社企業グループの連結売上高のうち、日本アイ・ビー・エム㈱への売上高の割合が高くなっており、その状況は次のとおりであります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/06/21 11:31
(概算額の算定方法)売上高 281,089千円 営業利益 33,541千円 経常利益 39,652千円 税金等調整前当期純利益 39,686千円 親会社株主に帰属する当期純利益 26,174千円 1株当たり当期純利益 2.39円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #5 収益及び費用の計上基準
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
(2)その他の契約
検収基準2021/06/21 11:31 - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2021/06/21 11:31 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/06/21 11:31 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①ソフトウェア開発事業2021/06/21 11:31
ソフトウェア開発事業の売上高は、288億98百万円(前年同期比4.2%増)となり、セグメント利益(営業利益)は、32億54百万円(前年同期比5.2%減)となりました。業種別の売上高を比較しますと、主力の金融分野においては主として銀行の大型案件が一段落した影響により、前年同期を14億29百万円下回りました。公共サービス分野につきましては、主として旅行業及び人材サービス業向け案件の増加により前年同期を7億51百万円上回りました。流通・その他の分野は、主として㈱アイオスにおける受注増加及び㈱ネクサスを2018年1月より連結した影響により前年同期を18億51百万円上回りました。
②組込型ソフトウェア開発事業 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な収益及び費用の計上基準2021/06/21 11:31
売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 4.重要な収益及び費用の計上基準2021/06/21 11:31
売上高及び売上原価の計上基準
(1)当事業年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約 - #11 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
売上高及び売上原価の計上基準
①当連結会計年度までの進捗部分について成果の確実性が認められる契約
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
②その他の契約
検収基準2021/06/21 11:31 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2021/06/21 11:31
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 売上高 22,960千円 46,188千円 営業費用 1,007,606千円 842,042千円