仕掛品
連結
- 2019年3月31日
- 2億877万
- 2020年3月31日 +23.82%
- 2億5850万
個別
- 2019年3月31日
- 8398万
- 2020年3月31日 +23.03%
- 1億332万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/06/21 11:34
仕掛品 個別法 - #2 たな卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 受注損失引当金に対応するたな卸資産の額2021/06/21 11:34
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 仕掛品 ―千円 67,923千円 計 ―千円 67,923千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産総額は前連結会計年度末に比べ13億97百万円増加し、267億70百万円となりました。2021/06/21 11:34
流動資産は前連結会計年度末に比べ18億63百万円増加し、181億44百万円となりました。これは主に、有価証券が6億29百万円、「その他」に含まれる未収入金が4億10百万円、受取手形及び売掛金が3億48百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が31億84百万円、仕掛品が49百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ4億65百万円減少し、86億26百万円となりました。これは主に、繰延税金資産が1億64百万円増加したものの、投資有価証券が4億41百万円、のれんが1億20百万円、保険積立金が41百万円それぞれ減少したことによるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/06/21 11:34
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法a 商品 移動平均法 b 製品、仕掛品 個別法
①有形固定資産(リース資産を除く) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/06/21 11:34
仕掛品 個別法
2.固定資産の減価償却の方法 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/06/21 11:34
a 商品 移動平均法 b 製品、仕掛品 個別法