営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年3月31日
- 34億8445万
- 2022年3月31日 +27.93%
- 44億5773万
個別
- 2021年3月31日
- 22億1176万
- 2022年3月31日 +28.88%
- 28億5054万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5,079千円は、本社管理部門の設備投資額であります。2025/03/03 11:30
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△1,406,427千円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,406,427千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額14,425,950千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社の余資運用資金(現金及び預金、有価証券)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,321千円は、本社管理部門の設備投資額であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/03/03 11:30 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- の概算額及びその算定方法2025/03/03 11:30
(概算額の算定方法)売上高 430,800千円 営業利益 46,915千円 経常利益 46,945千円
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/03/03 11:30
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (1) 経営方針2025/03/03 11:30
当社企業グループは、2021年度より10年間の長期グループビジョン「CRESCO Group Ambition 2030」をスタートしております。また、当該ビジョンの具現化に向け、中期経営計画として、中期経営計画2023(変革:2021年度~2023年度)、中期経営計画2026(挑戦:2024年度~2026年度)、中期経営計画2030(飛躍:2027年度~2030年度)の3ステップを設定し、最初のステップとなる中期経営計画2023では、「連結売上高500億円」「連結営業利益額50億円」「ROE15%以上」を目標としております。
グループビジョン:「CRESCO Group Ambition 2030」 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①ITサービス事業2025/03/03 11:30
ITサービス事業の売上高は、423億42百万円(前年同期比10.7%増)となり、セグメント利益(営業利益)は57億18百万円(前年同期比23.4%増)となりました。サブセグメント別の状況は、次のとおりであります。
(エンタープライズ)