仕掛品
連結
- 2021年3月31日
- 1億5675万
- 2022年3月31日 +29.05%
- 2億228万
個別
- 2021年3月31日
- 6828万
- 2022年3月31日 +50.99%
- 1億310万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/03/03 11:30
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法a 商品 移動平均法 b 製品、仕掛品 個別法
①有形固定資産(リース資産を除く) - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 受注損失引当金に対応する棚卸資産の額2025/03/03 11:30
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 仕掛品 11,553千円 ―千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産総額は前連結会計年度末に比べ、27億94百万円増加し、331億36百万円となりました。2025/03/03 11:30
流動資産は、前連結会計年度末に比べ21億7百万円増加し、221億86百万円となりました。これは主に、現金及び預金が8億6百万円、受取手形、売掛金及び契約資産が6億83百万円、有価証券が4億97百万円、前払費用が60百万円、仕掛品が45百万円それぞれ増加したことによるものです。
固定資産は前連結会計年度末に比べ、6億87百万円増加し、109億49百万円となりました。これは主に、投資有価証券が2億37百万円、ソフトウェアが73百万円、繰延税金資産が37百万円それぞれ減少したものの、のれんが10億34百万円増加したことによるものです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/03/03 11:30
仕掛品 個別法
2.固定資産の減価償却の方法