仕掛品
連結
- 2024年3月31日
- 3億7238万
- 2025年3月31日 -14.95%
- 3億1670万
個別
- 2024年3月31日
- 2億5545万
- 2025年3月31日 -71.54%
- 7270万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/19 15:30
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法a 商品 移動平均法 b 製品、仕掛品 個別法
①有形固定資産(リース資産を除く) - #2 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- 受注損失引当金に対応する棚卸資産の額2025/06/19 15:30
前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 仕掛品 ―千円 4,118千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産総額は前連結会計年度末に比べ、36億22百万円増加し、433億36百万円となりました。2025/06/19 15:30
流動資産は、前連結会計年度末に比べ5億48百万円増加し、284億51百万円となりました。これは主に、電子記録債権が2億5百万円、金銭の信託が1億7百万円、仕掛品が55百万円それぞれ減少したものの、現金及び預金が3億54百万円、前払費用が2億73百万円、売掛金が2億62百万円それぞれ増加したことによるものであります。
固定資産は前連結会計年度末に比べ、30億73百万円増加し、148億85百万円となりました。これは主に、のれんが16億10百万円、投資有価証券が6億93百万円、敷金及び保証金が3億43百万円、建物が1億85百万円、繰延税金資産が1億18百万円それぞれ増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2025/06/19 15:30
仕掛品 個別法
2.固定資産の減価償却の方法