四半期報告書-第31期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
3.株主資本の著しい変動
(1) 利益剰余金
当第3四半期連結累計期間において、持分法適用関連会社の減少により利益剰余金が69,931千円減少しております。この結果、剰余金の配当△640,349千円及び親会社株主に帰属する四半期純利益1,720,303千円を含め、当第3四半期連結会計期間末における利益剰余金は8,885,282千円となっております。
(2) 自己株式
当第3四半期連結累計期間において、自己株式の公開買付けにより、自己株式が1,796,400千円増加しております。この結果、単元未満株式の買取りによる自己株式の増加1,418千円を含め、当第3四半期連結会計期間末において自己株式は2,224,260千円となっております。
(1) 利益剰余金
当第3四半期連結累計期間において、持分法適用関連会社の減少により利益剰余金が69,931千円減少しております。この結果、剰余金の配当△640,349千円及び親会社株主に帰属する四半期純利益1,720,303千円を含め、当第3四半期連結会計期間末における利益剰余金は8,885,282千円となっております。
(2) 自己株式
当第3四半期連結累計期間において、自己株式の公開買付けにより、自己株式が1,796,400千円増加しております。この結果、単元未満株式の買取りによる自己株式の増加1,418千円を含め、当第3四半期連結会計期間末において自己株式は2,224,260千円となっております。