建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 17億2238万
- 2015年3月31日 -17.51%
- 14億2071万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定は含まれておりません。2015/06/17 9:34
2.建物の面積の( )内は賃借中のものであり、外書で表示しております。
3.従業員数には、臨時従業員(パートタイマー)182名は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法) を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~60年
器具備品 3~10年
なお、「定期賃貸借契約」による建物については、耐用年数を個別の定期賃貸借期間によって償却しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2015/06/17 9:34 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/17 9:34
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物 10,603千円 31,374千円 その他 572 1,696 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/17 9:34
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成26年3月31日) 当事業年度(平成27年3月31日) 建物 389,411千円 371,972千円 土地 1,315,455 1,315,455
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2015/06/17 9:34
2.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。建物 TAYA 青山店 内装 11,669千円 TAYA 立川グランデュオ店 内装 10,234 TAYA blue labelアルカキット錦糸町店 内装 6,132 建設仮勘定 TAYA 青山店 内装 12,300 TAYA 立川グランデュオ店 内装 10,935 TAYA blue labelアルカキット錦糸町店 内装 6,629
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 TAYA 神戸店 内装 34,621千円 TAYA 丸井吉祥寺店 内装 32,278 TAYA 原宿店 内装 21,221 - #6 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2015/06/17 9:34
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 神戸市中央区 店舗 建物
その内訳は、建物14,350千円であります。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は7,228百万円となり、前事業年度末比985百万円の減少となりました。2015/06/17 9:34
流動資産の残高は2,364百万円(前事業年度末比163百万円減少)、固定資産の残高は4,863百万円(前事業年度末比822百万円減少)となりました。主な減少は、繰延税金資産の取崩355百万円、店舗閉鎖及び減損による建物の減少301百万円、現金及び預金の減少183百万円、敷金及び保証金の減少63百万円によるものであります。
当事業年度末の負債総額は4,270百万円となり、前事業年度末比15百万円の増加となりました。 - #8 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2015/06/17 9:34
美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法