建物(純額)
個別
- 2016年3月31日
- 13億27万
- 2017年3月31日 -11.18%
- 11億5492万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定は含まれておりません。2020/02/10 15:01
2.建物の面積の( )内は賃借中のものであり、外書で表示しております。
3.従業員数には、臨時従業員(パートタイマー)176名は含まれておりません。 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
- (平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱いの適用)2020/02/10 15:01
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を当事業年度に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当事業年度の営業利益は3,972千円増加し、経常損失及び税引前当期純損失はそれぞれ3,972千円減少しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
器具備品 2~10年
なお、「定期賃貸借契約」による建物については、耐用年数を個別の定期賃貸借期間に基づいて償却しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2020/02/10 15:01 - #4 固定資産売却益の注記
- ※2 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/02/10 15:01
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物 48,313千円 -千円 土地 55,555 - - #5 固定資産除却損の注記
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/02/10 15:01
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 建物 4,725千円 13,753千円 その他 10,588 735 - #6 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/02/10 15:01
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 建物 317,574千円 302,020千円 土地 1,133,514 1,116,879
- #7 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2020/02/10 15:01
2.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。建物 TAYA 市ヶ尾店 内装 42,915千円 TAYA 三軒茶屋店 内装 34,004 TAYA 多摩センター店 内装 27,880 建設仮勘定 TAYA 市ヶ尾店 内装 42,915 TAYA 三軒茶屋店 内装 34,224 TAYA 多摩センター店 内装 31,075
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。建物 TAYA 流山おおたかの森S・C店 内装 32,639千円 TAYA ミーナ京都店 内装 27,409 クレージュ・サロン・ボーテ 熊本下通店 内装 23,609 - #8 減損損失に関する注記
- 当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2020/02/10 15:01
当社はキャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生じる損益が継続してマイナスである店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。場所 用途 種類 神奈川県横浜市 店舗 建物 神奈川県相模原市 店舗 建物 福岡県福岡市 店舗 建物 埼玉県さいたま市 店舗 建物 新潟県新潟市 店舗 建物
その内訳は、建物11,969千円であります。 - #9 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は6,114百万円となり、前事業年度末比684百万円の減少となりました。2020/02/10 15:01
流動資産の残高は1,931百万円(前事業年度末比444百万円減少)、固定資産の残高は4,182百万円(前事業年度末比239百万円減少)となりました。主な減少につきましては、現金及び預金の減少456百万円、店舗閉鎖及び減損等による建物の減少145百万円、敷金及び保証金の減少77百万円によるものであります。
当事業年度末の負債総額は3,515百万円となり、前事業年度末比506百万円の減少となりました。 - #10 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2020/02/10 15:01
美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/02/10 15:01
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。