建物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 13億1327万
- 2019年3月31日 -7.2%
- 12億1871万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.金額は帳簿価額であり、建設仮勘定は含まれておりません。2020/02/10 15:02
2.建物の面積の( )内は賃借中のものであり、外書で表示しております。
3.従業員数には、臨時従業員(パートタイマー)147名は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3~50年
器具備品 2~13年
なお、「定期賃貸借契約」による建物については、耐用年数を個別の定期賃貸借期間に基づいて償却しております。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法を採用しております。2020/02/10 15:02 - #3 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/02/10 15:02
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物 13,858千円 2,872千円 その他 13,182 0 - #4 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/02/10 15:02
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 建物 285,617千円 276,585千円 土地 1,057,215 1,057,215
- #5 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2020/02/10 15:02
2.当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。建物 TAYA 田園調布店 内装 29,857千円 TAYA 明石ビブレ店 内装 24,238 TAYA たまプラーザ美しが丘店 内装 22,863 建設仮勘定 TAYA 田園調布店 改装工事 34,220 TAYA たまプラーザ美しが丘店 改装工事 26,542 TAYA 明石ビブレ店 内装工事 25,099
3.無形固定資産の金額が資産の総額の1%以下であるため「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。建物 Shampoo 西新店 内装 17,501千円 Shampoo リバーウォーク北九州店 内装 15,106 ライオンズプラザ市が尾 内装 11,738 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末の総資産は5,801百万円となり、前事業年度末比337百万円の減少となりました。2020/02/10 15:02
流動資産の残高は1,780百万円(前事業年度末比184百万円減少)、固定資産の残高は4,020百万円(前事業年度末比153百万円減少)となりました。主な要因につきましては、現金及び預金の減少71百万円、売掛金の減少40百万円、建物の減少94百万円、敷金及び保証金の減少61百万円であります。
当事業年度末の負債総額は3,377百万円となり、前事業年度末比295百万円の減少となりました。 - #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- イ.当該資産除去債務の概要2020/02/10 15:02
美容室店舗の建物賃貸借契約のうち定期賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
ロ.当該資産除去債務の金額の算定方法 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産(リース資産を除く)2020/02/10 15:02
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。