営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- -4668万
- 2019年3月31日
- 1435万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- (8)継続企業の前提に関する重要事象等について2020/02/10 15:02
当社は、当事業年度において、営業利益及び経常利益を計上しましたが、安定的に利益を計上しうる業績基盤の確立は途上にあり、未だ継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、「3[経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](2)⑦継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当事業年度における資金状況及び今後の資金繰りに懸念はなく、当該重要事象を解消するための対応策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗につきましては、美容室1店舗の改装を実施し、美容室8店舗をブランド転換いたしました。一方で美容室4店舗(Shampoo ススキノラフィラ店、クレージュ・サロン・ボーテ イオンモール熱田店、クレージュ・サロン・ボーテ 丸井錦糸町店、Shampoo リバーウォーク北九州店)を閉鎖し、当事業年度末の店舗数は、美容室122店舗と小売店1店舗となりました。2020/02/10 15:02
以上の結果、当事業年度の売上高は9,727百万円(前期比7.8%減)となり、営業利益14百万円(前期は営業損失46百万円)、経常利益10百万円(前期は経常損失57百万円)、当期純損失は41百万円(前期は当期純損失132百万円)となりました。
当事業年度末における財政状態は、次のとおりであります。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等について
当社は、当事業年度において、営業利益及び経常利益を計上しましたが、安定的に利益を計上しうる業績基盤の確立は途上にあり、未だ継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在しているものと認識しております。
しかしながら、「3[経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析](2)⑦継続企業の前提に関する重要事象等を改善するための対応策等」に記載のとおり、当事業年度における資金状況及び今後の資金繰りに懸念はなく、当該重要事象を解消するための対応策を推進することにより、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。2020/02/10 15:02