- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
② 【その他の新株予約権等の状況】
該当事項はありません。
2025/11/14 9:30- #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
2.株主資本の金額の著しい変動
当中間会計期間において、新株予約権の行使に伴い、資本金及び資本剰余金がそれぞれ113,349千円増加しております。これにより、当中間会計期間末の資本金は175,693千円、資本剰余金は3,258,118千円となっております。
2025/11/14 9:30- #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
(注) 提出日現在発行数には、2025年11月1日からこの半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。
2025/11/14 9:30- #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2025/11/14 9:30 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動負債の残高は834百万円となり、前事業年度末と比べて31百万円減少いたしました。固定負債の残高は676百万円となり、前事業年度末と比べて27百万円減少いたしました。主な要因につきましては、長短借入金の純減25百万円、未払法人税等の減少15百万円、社債の減少56百万円があったことに対し、流動負債「その他」に含めております未払金の増加36百万円、未払消費税等の増加35百万円があったことによるものであります。
当中間会計期間末の純資産は588百万円となり、前事業年度末と比べて171百万円増加いたしました。主な要因につきましては、新株予約権の行使により資本金の増加113百万円、資本準備金の増加113百万円があったものの、繰越利益剰余金が53百万円減少したことによるものであります。
以上の結果、自己資本比率は前事業年度末の20.9%から28.0%に増加いたしました。
2025/11/14 9:30- #6 継続企業の前提に関する事項、中間財務諸表(連結)
資金面につきましては、引き続き事業構造改革に必要な資金支援を取引金融機関から受けており、今後も緊密な連携と情報交換を通じて、将来必要となる資金の支援を得られるよう、良好な関係の維持に努めてまいります。
また、金融機関以外からの資金調達も適宜進めており、2025年1月10日付の適時開示に記載のとおり、EVO FUNDを割当先とする2025年1月27日付の「第三者割当による第1回新株予約権(行使価額修正条項付)」の発行を行っております。これが全て行使された場合には、348,454千円の資金調達が見込まれており、資金面のさらなる安定化を図っております。
これらの取り組みは現在進行中であり、今後の事業進捗や追加的な資金調達の状況によっては、当社の資金繰りに重要な影響を及ぼす可能性があるため、継続企業の前提に関する重要な不確実性が存在するものと認識しております。
2025/11/14 9:30- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
(3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
当事業年度において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されました。
第1回新株予約権
2025/11/14 9:30