秀英予備校(4678)の当期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 9941万
- 2010年12月31日
- -21億5897万
- 2011年12月31日
- -1億1777万
- 2012年12月31日 -999.99%
- -19億4245万
- 2013年12月31日
- -12億9239万
- 2014年12月31日 -178.13%
- -35億9455万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益におきましては、当初計画に対し9月入学が不振であった1校舎及び移転の意思決定をした1校舎につき減損損失を計上しております。2024/02/14 10:06
以上の結果、当社グループの当第3四半期連結累計期間の売上高は7,529百万円(前年同四半期は7,854百万円)、営業損失は57百万円(前年同四半期は営業利益157百万円)、経常損失は47百万円(前年同四半期は経常利益162百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は561百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益51百万円)となりました。
なお、季節的変動要因として、当社グループの生徒数は小中学部・高校部ともに夏期講習・冬期講習等の講習に参加した一般生が、それぞれ9月、1月に入学するため、売上高・営業利益ともに第2四半期以降に増加するところとなっております。一方、営業費用につきましては、人件費・賃借料等が毎月固定的に発生いたします。したがって、第1四半期に比べ第2四半期以降の収益性が高くなる傾向にあります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/14 10:06
1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) (1)1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△) 7円64銭 △83円70銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 51,327 △561,602 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益又は親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) 51,327 △561,602 普通株式の期中平均株式数(千株) 6,709 6,709 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため記載しておりません。