純資産
連結
- 2015年3月31日
- 55億5612万
- 2015年9月30日 -13.2%
- 48億2284万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 借入人は、全貸付人との関係で本契約が終了し、かつ貸付人及びエージェントに対する本契約上のすべての債務において、以下の条件を充足することを確約する。2015/11/13 10:08
①平成27年3月に終了する決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、52億円以上に維持すること。
②平成28年3月に終了する決算期又はそれ以降に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、平成27年3月に終了する決算期の末日又は当該決算期の直前の決算期末日における貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 個別指導部門におきましては、4月スタート時点より生徒数が予算未達であるため授業料単価を向上させておりますが、売上高は予算を若干下回るところとなっております。しかし夏期一般生募集と秋入学を成功させることができ、9月の生徒数は予算数を達成することができました。また、映像事業部門におきましては、プロモーション活動に課題が発生して生徒数が減少するところとなっており、売上高が予算未達となっております。結果として、その他の教育事業の売上高は485百万円(前年同四半期は489百万円)、セグメント利益は3百万円(前年同四半期はセグメント利益34百万円)となりました。2015/11/13 10:08
(2) 資産、負債及び純資産の状況
(資産)