純資産
連結
- 2017年3月31日
- 46億4355万
- 2017年12月31日 -11.69%
- 41億76万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 借入人は、全貸付人との関係で本契約が終了し、かつ貸付人及びエージェントに対する本契約上のすべての債務において、以下の条件を充足することを確約する。2018/02/14 10:01
① 平成27年3月に終了する決算期末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、52億円以上に維持すること。
② 平成28年3月に終了する決算期又はそれ以降に終了する決算期の末日における連結貸借対照表の純資産の部の金額を、平成27年3月に終了する決算期の末日又は当該決算期の直前の決算期末日における貸借対照表の純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 映像事業部門におきましては、予算を少し下回る売上高となっております。要因は自宅学習部門における販売促進方法に課題が生じ、生徒数が減少しているからであります。この部門におきましては、FC展開を重点に事業展開を行っていく計画であります。結果として、その他の教育事業の売上高は99百万円(前年同四半期は115百万円)、セグメント損失は19百万円(前年同四半期はセグメント損失8百万円)となりました。2018/02/14 10:01
(2) 資産、負債及び純資産の状況
(資産)