営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -5億4783万
- 2019年9月30日
- -4億3338万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/14 10:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △515,035 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △547,830
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/11/14 10:05
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:千円) 全社費用(注) △504,725 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △433,388 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別損益におきましては、校舎移転に伴い、自社物件として所有していた校舎を売却したことにより固定資産売却益を計上する一方、当初計画に対し9月入学が不振であった4校舎および当期末閉鎖を決定した2校舎につき減損損失を計上いたしました。2019/11/14 10:05
以上の結果、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は5,120百万円(前年同四半期は4,979百万円)、営業損失は433百万円(前年同四半期は営業損失547百万円)、経常損失は449百万円(前年同四半期は経常損失566百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は753百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失639百万円)となりました。
なお、季節的変動要因として、当社グループの生徒数は小中学部・高校部ともに夏期講習・冬期講習等の講習に参加した一般生が、それぞれ9月、1月に入学するため、第2四半期以降に増加するところとなっております。一方、営業費用につきましては、人件費・賃借料等が毎月固定的に発生いたします。したがって、第1四半期に比べ第2四半期以降の収益性が高くなる傾向にあります。